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遠赤外線療法室

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コラム
  • 「ノニ」医師である私の命を救ってくれた植物
  • 人にやさしい医療をもとめて
  • これでいいのか日本の医療
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遠赤外線療法室

温熱療法の際に使用します。
ほとんどすべての疾患に有効で、この療法は諸外国では癌治療には欠かせないもののひとつとなっています。

~遠赤外線温熱療法の効果~
遠赤外線温熱療法は、がん、心臓病、糖尿病、肝臓病、高血圧など様々な病気に対してその症状を作り出す体内環境を正常に戻すことを目的とする代替療法の一つです。

  1. 遠赤外線で体を温めることにより、今最も注目されている熱ショック蛋白(HSP)が体内で多量に作られることによって、障害された細胞を改善します。
  2. 1により癌などで障害された細胞が改善され、癌を治癒に導くことも可能です。ドイツ、イギリス、アメリカ、メキシコなどの代替療法では、がん治療に欠かせない療法となっています。
  3. 免疫力の向上。
  4. 血液の質と血流(血液の体内環境)を良くすることで自然治癒力を引き出します。
  5. 体温が上がることによって、代謝が向上します。
  6. 5により、体にたまった毒素を排出します。
  7. 痛みの軽減。関節、神経痛、五十肩、肩こり、頭痛など。
  8. 老化の防止。

(以上により、ほとんどの病気に、遠赤外線療法は、改善が見られます。)

※画像をクリックすると拡大表示されます。

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