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新樹状細胞ワクチン療法

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コラム
  • 「ノニ」医師である私の命を救ってくれた植物
  • 人にやさしい医療をもとめて
  • これでいいのか日本の医療
  • 糖尿病はこわくないの販売をしています。

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新樹状細胞ワクチン療法

治療がお勧めの方

すい臓がん、大腸がん、肺がん、胃がん、乳がん、卵巣がん、前立腺がんなど 様々ながんでお悩みの方
当院では人間の持つ自然治癒力を引き出すような治療を心がけています。

新樹状細胞ワクチン療法とは

樹状細胞ワクチン療法は、最も新しいタイプの免疫療法の一つです。
樹状細胞療法とも呼ばれています。樹状細胞ワクチン療法では、樹状細胞に敵である癌細胞の特徴を覚えさえ、体に投与することになります。投与された樹状細胞はT細胞に司令を出し癌を攻撃します。

新樹状細胞ワクチン療法の特徴

副作用が少ない治療法で、入院の必要はありません。
転移しているがんにも効果が期待でき、長期間からだの中でパトロールをします。

副作用・注意点について

患者さま自身のがんに対する免疫力を高める治療のため、副作用がほとんどない“からだに優しい”療法です。また、現在行われている標準治療とも併用が可能です。

治療方法

通院での治療が可能です。2週間ごとに少量の採血と、ワクチンの皮内注射を受けていただきます。樹状細胞ワクチンを、2~3週間に1回のペースで5~7回、注射により投与します。

費用について

460,000円(税別)
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